中央大学 理工学部 電気電子情報通信工学科
 中央大学 大学院理工学研究科 電気電子情報通信工学専攻 竹内研究室

TOPICS
2016年度 2015年度 2014年度 2013年度 2012年度 2011年度 2010年度 2009年度
2008年度
2013年度
14/03/27 御茶ノ水のソラシティで開催された SPIフォーラム(ストレージクラスメモリの現状と未来) の講演を行いました。
  • Ken Takeuchi, “Solid-State Drives (SSDs) with Flash Memories and Storage Class Memories,” IEEE International Symposium on VLSI Design, Automation and Test (VLSI-DAT) and IEEE International Symposium on VLSI Technology, Systems and Applications (VLSI-TSA), April 2013.
  • 14/03/17-20 応用物理学会 で竹内研からSSDや新メモリに関して7件の発表を行いました。
  • 竹内健, “1ReRAM/NAND Flash Memory Hybrid Memory System for Big Data Application,”[特別講演]
  • 土井雅史, 田中丸周平, 竹内健, “NANDフラッシュメモリ向け書き込みディスターブエラーに対する最適な非対称符号化法”
  • 山沢裕紀, 田中丸周平, 寧渉洋, 竹内健, “抵抗変化型メモリ向け高信頼、高性能化コントローラ技術”
  • 徳冨司, 田中丸周平, 寧渉洋, 竹内健, “TLC NANDフラッシュメモリ向け高信頼化コントローラ技術”
  • 山﨑泉樹,江上徹, 上口光, 竹内健, “超格子相変化メモリのSET書き込み最適化の研究”
  • Sheyang Ning, Tomoko Ogura Iwasaki and Ken Takeuchi, “Investigation of AlxOy ReRAM Cell Resistance Switch Characteristic”
  • Sheyang Ning, Tomoko Ogura Iwasaki and Ken Takeuchi, “Verify-Program Method Investigation and Optimization on 50nm AlxOy ReRAM Array”
  • 14/03/09-11 NVMW(サンタクララ)でSSDを使った高信頼ストレージの発表を行いました。
  • Shuhei Tanakamaru, Masafumi Doi and Ken Takeuchi, “Highly Reliable Techniques for NAND Flash Memory / ReRAM Hybrid Storage,” 5th Non-Volatile Memories Workshop 2014 (NVMW), March 2014.
  • 14/03/07 日経Tech-OnにMOTコラム「 IoT(モノのインターネット)ではシステムLSIの失敗を繰り返してはいけない 少量多品種でロングテールは「いつか来た道」 」が掲載されました。
    14/03/03 日本信頼性学会誌「 信頼性 」に「ディペンダブル VLSIシステム」特集が掲載。
    14/02/25 ISSCCでの論文発表にあわせて、JSTからプレスリリースを行いました。
    “高速・大容量・高信頼のSSDメモリー・無線ネットワーク基盤技術を確立 ~ビッグデータサービスに道~」”
    14/01/28-29 集積回路研究会(ICD)(京都) で竹内研から学部4年生が9件のポスター発表を行いました。
  • 山崎泉樹, 田中丸周平, 竹内健, “1Xnm NANDフラッシュメモリの各書き換え回数における最適な非対称符号化手法,” 集積回路研究会(ICD), 2014年1月.
  • 徳富司, 田中丸周平, 竹内健, “NANDフラッシュメモリ向けエラー予測LDPC符号,” 集積回路研究会(ICD), 2014年1月.
  • 保坂翔吾, 田中丸周平, 上口光, 竹内健, “NANDフラッシュメモリ/ストレージクラスメモリのハイブリッドSSDの性能評価,” 集積回路研究会(ICD), 2014年1月.
  • 山沢裕紀, 田中丸周平, 竹内健, “抵抗変化型メモリ(ReRAM)のデータ保持特性の解析,” 集積回路研究会(ICD), 2014年1月.
  • 北村雄太, 田中丸周平, 竹内健, “NANDフラッシュメモリの信頼性の評価,” 集積回路研究会(ICD), 2014年1月.
  • 石井智也, 上口光, 竹内健, “低電力ハイブリッドSSDの3次元実装方法に関する検討,” 集積回路研究会(ICD), 2014年1月.
  • 小名木貴裕, 孫超, 竹内健, “Hybrid SSDのデータマネジメントアルゴリズム,” 集積回路研究会(ICD), 2014年1月.
  • 下村和也, 寧渉洋, 竹内健, “Carbon nanotube(CNT)を用いた不揮発性メモリデバイスの書き込み特性の検証,” 集積回路研究会(ICD), 2014年1月.
  • 藤井達也, Tomoko Ogura Iwasaki, 竹内健, “抵抗変化型メモリ(ReRAM)の抵抗値のコントロール証,” 集積回路研究会(ICD), 2014年1月.
  • 14/01/15 日経Tech-OnにMOTコラム “「モノのインターネット」では「お客様のために」だけでは不十分” が掲載されました。
    13/12/23 日経BP社が出版した 「未来予測レポート メガトレンド 半導体 2014-2023」 に寄稿しました。
    13/12/05 ComSys2013(コンピュータシステム・シンポジウム)で、
    竹内研究室 修士一年の岡本峻が、優秀ポスター賞を受賞しました!
    13/12/04 芝浦工業大学 豊洲キャンパスで開催された、 コンピュータシステム・シンポジウム (ComSys2013) で招待講演とポスター発表を行いました。
    招待講演「IT融合に向けた次世代メモリストレージ制御技術」
    ポスター発表「データ断片化防止アルゴリズムを用いたハイブリッドSCM/MLC NANDフラッシュSSD」
    13/11/26 日経Tech-OnにMOTコラム
    「ライバル企業に引き抜かれたOBを活用しませんか? 自社もライバル企業も熟知するOBは知恵の宝庫」
    が掲載されました。
    13/11/20 パシフィコ横浜で開催された、 組込み総合技術展(Embedded Technology 2013) のJST(科学技術振興機構)ディペンダブルVLSI研究領域のブースで、
    高信頼SSDのデモ展示を行いました。
    13/10/29 サンフランシスコで開催される ECS Meeting で招待講演を行いました。
  • Ken Takeuchi, “Storage Class Memory & NAND Flash Memory Hybrid Solid-State Drives (SSD),” 224th Electrochemical Society Meeting (ECS), October 2013.
  • 13/10/18 IDEMAセミナー で講演を行いました。
    「加速する、HDD産業の変化」
    13/10/02 CEATECで竹内研の研究成果を発表しました。
  • 低炭素社会を実現する超低電圧デバイスプロジェクト―半導体の低電圧動作の限界に挑む!新材料・新構造デバイスの開発―
  • リアルタイム大規模データ解析処理基盤の研究開発―ビッグデータに高度な解析を!新しいリアルタイムデータ処理技術―
  • 13/10/01 日経Tech-OnにMOTコラム
    ”「日本のソフト軽視はいつまで続くのか ハードが強すぎた日本が乗り越えなければならない
    「慣性の法則」」”

    が掲載されました。
    13/09/25 サンノゼで開催された IEEE Custom Integrated Circuits Conference(CICC) で招待講演を行いました。
  • Ken Takeuchi, “Scaling Challenges of NAND Flash Memory and Hybrid Memory System with Storage Class Memory & NAND flash memory,” IEEE Custom Integrated Circuits Conference (CICC), September 2013.
  • 13/09/24 福岡で開催されるInternational Conference on Solid State Devices and Materials(SSDM2013)で4件の発表を行います。
  • Toru Egami, Koh Johguchi, Senju Yamazaki and Ken Takeuchi, “Investigation of Multi-Level-Cell Operation with 2-Step SET Pulse and SET Operation on Super-Lattice Phase Change Memories,” International Conference on Solid State Devices and Materials, May 2013.
  • Shogo Hachiya, Koh Johguchi, Kousuke Miyaji and Ken Takeuchi, “TLC/MLC NAND Flash Mix-and-Match Design with Exchangeable Storage Array,” International Conference on Solid State Devices and Materials, May 2013.
  • Kousuke Miyaji, Chao Sun and Ken Takeuchi, “Co-Design of Application Software and NAND Flash Memory for Database Storage System,” International Conference on Solid State Devices and Materials, May 2013.
  • Sheyang Ning, Tomoko Ogura Iwasaki and Ken Takeuchi, “Mb-Class Array Level Investigation of Program Verify Methods for AlxOy ReRAM,” International Conference on Solid State Devices and Materials, May 2013.
  • 13/08/29 BDTI(会社役員育成機構)セミナー で講演を行いました。
    「竹内健教授が語る技術と経営」
    13/08/27 「半導体ストレージ2014」発刊記念セミナー で講演を行いました。
    「ビッグデータ時代の新メモリ/NAND活用術」
    13/08/24 アゴラ夏休み特別セミナー「グローバル時代の日本人」 に出演しました。
    13/08/13 サンタクララで開催されたFlash Memory Summitで3件の発表を行いました。
  • Shuhei Tanakamaru, Yuki Yanagihara and Ken Takeuchi, “SSDs with Error-Prediction LDPC (EP-LDPC) and Error-Recovery Schemes,” Flash Memory Summit, August 2013.
  • Shuhei Tanakamaru, Masafumi Doi and Ken Takeuchi, “Unified Solid-State-Storage with NAND Flash Memory / ReRAM Hybrid Architecture,” Flash Memory Summit, August 2013.
  • Tomoko Iwasaki, Hiroki Fujii, Kousuke Miyaji, Koh Johguchi, Kazuhide Higuchi, Chao Sun and Ken Takeuchi, “Hybrid ReRAM and MLC NAND SSD Memory System with Data Fragmentation Suppression,” Flash Memory Summit, August 2013.
  • 13/08/06 日経Tech-OnにMOTコラム
    “少子化やワークライフバランスだけではない、女性が働き続ける必要性
    先を見通せない時代では、共働きこそがリスクを下げる」”

    が掲載されました。
    13/07/21 7/21, 8/3にオープンキャンパス開催。
    研究室を公開し、7/21には、 模擬授業「日本発、フラッシュメモリが切り開くビッグデータサービス」 が開催されました。
    13/07/11 東工大(大岡山)で開催された第77回 半導体・集積回路技術シンポジウム で講演を行いました。
    「ストレージ・クラス・メモリとフラッシュメモリを用いたビッグデータ向けハイブリッド・ストレージシステム」
    13/06/24 日経Tech-OnにMOTコラム
    “大学入試で人気復活の工学部で何を学ぶべきか?「学び方」を学ぶことこそ、生涯の財産”
    が掲載されました。
    13/06/13 インテックス大阪で開催されるEmbedded Technology Westで講演を行いました。
    13/06/11 京都で開催されるSymposium on VLSI Circuitsで、新メモリを使ったメモリシステムの講演と、
    3次元LSIのパネル討論を行いました。
  • Ken Takeuchi, “Storage Class Memory and NAND Flash Memory Hybrid Solid-State Storage System for Big-Data Application,” IEEE Symp. on VLSI Circuits, Workshop, June 2013.
  • Ken Takeuchi, “3D Hybrid SSD with Storage Class Memory and NAND Flash Memory for Big-Data Application,” IEEE Symp. on VLSI Circuits, Joint Rump Session, June 2013.
  • 13/06/09 京都で開催されるSilicon Nanoelectronics Workshop (SNW)で、SSDの論文発表を行いました。
  • Masafumi Doi, Shuhei Tanakamaru and Ken Takeuchi, “An Optimum Asymmetric Coding Strategy to Improve Program-Disturb Error in 2X, 3X and 4Xnm NAND Flash Memories for Highly Reliable Enterprise Solid-State Drives (SSDs),” Silicon Nanoelectronics Workshop (SNW), June 2013.
  • 13/06/03 日経Tech-Onに竹内研が開発した、ReRAMとフラッシュメモリのハイブリッドSSDの解説記事が連載されました。
    第1回“新型メモリを組み合わせる”
    第2回“ReRAM搭載のSSD”
    第3回“ReRAM搭載SSD――アーキテクチャ”
    第4回“ReRAM搭載SSD――評価結果”
    13/05/31 MONOist にインタビュー記事“「どんな会社に入るか」 ではなく、 変化に応じて自分が変われるかが重要――中央大学 竹内健教授” が掲載されました。
    13/05/29 エンジニアtype に“メーカー復活で浮き彫りになる「潰しの利かない人」は、 これから何をすべきか?【対談:New Order-松井 博×竹内 健】” が掲載されました。
    13/05/26 モントレーで開催されたInternational Memory Workshopで4件の発表を行いました。
  • Chao Sun, Kousuke Miyaji, Koh Johguchi, and Ken Takeuchi, “SCM Capacity and NAND Over-Provisioning Requirements for SCM/NAND Flash Hybrid Enterprise SSD,” IEEE International Memory Workshop, May 2013.
  • Tomoko Ogura Iwasaki, Sheyang Ning and Ken Takeuchi, “Stability Conditioning to Enhance Read Stability 10x in 50nm AlxOy ReRAM,” IEEE International Memory Workshop, May 2013.
  • Sheyang Ning, Tomoko Ogura Iwasaki and Ken Takeuchi, “Write Stress Reduction in 50nm AlxOy ReRAM Improves Endurance 1.4× and Write Time, Energy by 17%,” IEEE International Memory Workshop, May 2013.
  • Koh Johguchi, Toru Egami, Kousuke Miyaji and Ken Takeuchi, “Write Voltage and Read Reference Current Generator for Multi-Level Ge2Sb2Te5-based Phase Change Memories with Temperature Characteristics Tracking,” IEEE International Memory Workshop, May 2013.
  • 13/05/23 日経Tech-OnにMOTコラム “変化が激しい時代に、大学で何を学ぶべきか~時代を経ても変わるスキルと、変わらないスキル” が掲載されました。
    13/04/23 VLSI-DAT/TSAのショートコースでSSDの講演を行いました。
  • Ken Takeuchi, “Solid-State Drives (SSDs) with Flash Memories and Storage Class Memories,” IEEE International Symposium on VLSI Design, Automation and Test (VLSI-DAT) and IEEE International Symposium on VLSI Technology, Systems and Applications (VLSI-TSA), April 2013.
  • 13/04/22 東洋経済の特集「死んでたまるか!日本の電機」にインタビュー記事「甦れニッポン!私の電機再生策」 が掲載されました。
    13/04/14 IRPS(モントレー)でSSD,SRAM,PRAMの信頼性に関して3件の発表を行いました。
  • Shuhei Tanakamaru, Masafumi Doi and Ken Takeuchi, “Error-Prediction Analyses in 1X, 2X and 3Xnm NAND Flash Memories for System-Level Reliability Improvement of Solid-State Drives (SSDs),” IEEE International Reliability Physics Symposium (IRPS), April 2013.
  • Kousuke Miyaji, Daisuke Kobayashi, Shinji Miyano and Ken Takeuchi, “Analysis on Static Noise Margin Improvement in 40nm 6T-SRAM with Post-Process Local Electron Injected Asymmetric Pass Gate Transistor,” IEEE International Reliability Physics Symposium (IRPS), April 2013.
  • Koh Johguchi, Toru Egami and Ken Takeuchi, “Highly Reliable, Low-Power Super-Lattice Phase-Change Memory without Melting and Write-Pulse Down Slope,” IEEE International Reliability Physics Symposium (IRPS),April 2013.
  • 13/04/11 集積回路研究会で、SSDやストレージ・クラス・メモリに関して4件の発表を行いました。
  • 田中丸周平, 土井雅史, 竹内健, “高信頼ビッグデータ向けフラッシュメモリ/ReRAM統合ソリッド・ステート・ストレージシステム,” 電気情報通信学会集積回路研究会, 2013年4月. 【招待講演】
  • 宮地幸祐, 藤井裕大, 上口光, 樋口和英, 孫超, 竹内健, “SCM及びMLC NANDフラッシュメモリを用いたハイブリッドSSDと 断片化防止アルゴリズムによる性能向上,” 電気情報通信学会集積回路研究会, 2013年4月.
  • 畑中輝義, 上口光, 蜂谷尚悟, 竹内健, “3次元積層ReRAM/NANDフラッシュメモリ ハイブリッドソリッド・ステート・ドライブ向けVset/reset(3V)、Vpgm(20V)生成回路の設計,” 電気情報通信学会集積回路研究会, 2013年4月.
  • 宮地幸祐, 上口光, 樋口和英, 竹内健, “MLC相変化メモリとNANDフラッシュメモリを用いた三次元ハイブリッドSSDのための 正負温度係数を有する読み出し参照源,” 電気情報通信学会集積回路研究会, 2013年4月.
  • 13/04/11 半導体の実装の学会ICEP(大阪)で3次元積層に関して発表を行いました。
  • Teruyoshi Hatanaka, Koh Johguchi and Ken Takeuchi, “Investigation of Program-Voltage Generator Integration for ReRAM and NAND Flash Memory Hybrid Three-Dimensional Solid-State Drive,” International Conference on Electronics Packaging, April 2013.
  • 13/04/09 日経Tech-OnにMOTコラム “技術を極めるだけでは生き残れない 専門性と多様な経験の組み合わせが必要に” が掲載されました。
    13/04/01 研究メンバー(People)を更新しました。

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